2016年7月20日水曜日

キーワードランキングではなく販売コンテンツランキングから見る今後の展望

きのう、初めて映像が売れました。

しかも2つの素材が同時に

ふふ

で、映像なんてそんな売れるもんではないと思ったので

PIXTA Channelの販売回数ランキングや

クリエイターが見ることが出来るPIXTA analyticsに

自分の作品が掲載されると思い、ウキウキしながら待っていた。

そんな甘くなかった(汗

ランキングに入っていないということは、

同数で、何かしら掲載できなかったのか、もしくは複数回売れた作品が上位を占めたか。

いづれにしても、現実は厳しいと思った。

本来であれば、売れた翌日に掲載されるランキングを見なければならなかったのだが

待ちきれなくて、売れた当日から見て更新されるのを待っていた。(そんなに見たいか?とも思う。


で、これは売れた当日のPIXTA Channelの販売回数ランキング。





















動画のランキングですが、驚きました。

???

外国のクリエイター??


PIXTAが海外展開していたのは知っていたが、

こんなに浸透しているとは思ってもいなかった。

写真やイラストに関しては、この日は日本のクリエイターが多かったですが。

びっくりでした。

まぁ、日本のクリエイターも海外のストックフォトに登録しているから当然なんだろうけど

ストックフォトの輸入がここまで多かったなんて・・・(汗



で、思ったのが海外の人たちが、PIXTAに訪れているということは

買っている方もいるのかもと。

CGとかはあれですけど、日本の観光地や日本人モデルを探すなら

やっぱり、日本のサイトですよね。

そうとわかったら、(今更感ですが・・・)

日本特有の写真や映像を増やしてやろうと決意を新たにした。





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