2016年7月15日金曜日

PIXTA 審査中の映像が全て登録された。そして審査中がなくなった。さみしいかも

本日、残りの3クリップが審査を通過し登録された。

だいたい、2週間程度かかる感じだった。


で、これで13クリップが登録できたのだが
未だ、販売には至っていない。


そら〜、映像の値段って結構な額だから購入に至るには時間かかりますよね。


さて、最初に売れるのはいつになることやら。




で、寂しいことに審査中の素材が全くなくなりました。


これはこれで、なんというかハラハラ感が全くなく面白くない。


この夏は、ぜひ売れるような作品を撮っておかなければ。


ビールでしょ、桃狩りでしょ、うなぎでしょ。


はっ、うなぎはもう今年は食べてしまったから撮れない!


とりあえず、旅行に出かけたら何か撮るとするか。


でも、PIXTAの分析ツールで見るかぎり、動画の過去30日の販売リストには


じつは、実写があまりない感じが・・・。


ほとんどがCGのようだ。


これをどう捉えるか。


ストック的に、実写にはクオリティーの高い素材が少ないのか、それとも


まだまだ映像そのものが少ないのか。。。


とりあえず、登録数を増やすしかない。


そこを怠っては意味がない。


なんというか、売れるという行為が少ないためが


どれだけ登録できるかに集中している自分がいますね(笑



0 件のコメント:

コメントを投稿