2016年7月19日火曜日

映像(動画)で[PIXTA] あなたの作品が購入されました!

きょう、メールが来て驚きました。


映像が初めて売れました!!


5月に映像(動画)クリエイターに合格して2ヶ月。


写真でもこんなに早く売れなかったのに。


かなりの驚きです。


私の動画を撮るカメラは、NikonD5300。


映像クリエイターの審査で3回目にして合格できたのはこのカメラのおかげです。


しかし、


売れた作品は、過去2回不合格になったときに使用していたこのカメラ。


COOLPIX P310
















すげー。


驚きです。


結局、カメラなんて関係ないのかなぁ。って思ってきた。


もう一つ驚きなのが


映像クリエイターの審査で提出したサンプル映像が売れたのだ。


【関連】PIXTAに動画が一つ追加。映像クリエイター審査で不合格だったときの1つだけどね
【関連】PIXTA 写真にはあるPR画像用タグ 映像にはないのね


映像の素材のメリットは


単価がかなり高い。


コミッション率が専属とならないでも40%

独占は50%


私の場合、PIXTAに登録して獲得してきたこの10年の数少ないポイントを


1回で到達してしまった(汗


映像には、それなりに写真より難しいところがある。


10秒の素材だったとしても、写真みたいにゴミ消しはできない。


1秒が30フレームと換算すると、写真にして300枚を修正しなければならない。


撮影には細心の注意をはらわないといけない。


だからといって、写真が簡単とは言いません。



写真は写真で一瞬というシャッターチャンスを切り抜くのは大変です。


写真も、映像も売るということは大変なことだと思います。


今回、映像が売れるという幸福はありましたが、簡単に売れるとは言い切れません。


需要と供給がたまたまマッチしたからだと思います。


とりあえず、甘んずることなく精進していきたいと思います。


へへ






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