2016年10月4日火曜日

PIXTA Analyticsで見るキーワードランキングと販売ランキングのミスマッチ

PIXTAにクリエイター登録すると閲覧することができる


PIXTA Analytics



 pixta
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結構参考にさせてもらってます。

以前。動画販売を始めてすぐに売れたことがあったんですけど

それは、PIXTA Analyticsで検索したキーワードをもとに

昔撮影した動画をアップしたところ目を疑うかのうようにすぐ売れました。

そのキーワードで検索された方が購入したのか

それとも、別の方がたまたま購入してくれたのか、いち会員ではわかりませんが。


キーワードをもとに眠っている素材があって登録するか迷ってるくらいなら


さっさと登録したほうが良いと個人的には思っています。




何か記事にできることはないかと、本日いろいろ確認していたのですが

ひとつ気になることが・・・


  キーワードと販売の結果にミスマッチ?


鵜呑みにされると困るんですが

なんとなく、みていると合ってないような・・・

といっても、定期的に比較しているわけではないです。

本日のキーワードランキングと販売ランキングを照らし合わせていて

思ったことなので、一概におかしいとは言えないのですが。

検証しろよ!って思うかもしれません。

む、無理です。

ネットのエキスパートではないですし

運営者でもないですから。

私のできることとしては、キーワードと販売のランキングを照らし合わせて

確認することくらいしか。

すんません。


写真とイラストに関しては、だいたいマッチしているのかなぁと思えます。


ただ、


動画に関しては、未知の世界ですね・・・



なぜ、そう思ったか。


意外に、実写よりCG系が多く売れていました。


パーティクル素材というか、背景に利用するものや、被写体を際立たせる光ものというか


これは、まだまだ動画は狙い目なんですかね?


キーワードのランキング上位の素材があまり販売ランキングにあがっていない。


それほど、素材が充実していないというか・・・・


ただ、クリエイターサイドからすると検索キーワードが全く役に立ってない。


逆をいうと、今、キーワードにあるネタはまだ需要があるということ。


クオリティーは置いといて、今にでも撮影して登録すれば売れるんだろうなぁ。きっと。


でも、売れている素材がCG系。


これどういうこと?


検索キーワードでは、そんなにでてこない。


でも売れている。


よくわからん。


あとまわし。


もったいない方向で堂々巡り。



動画という広いくくりではなく


実写映像とCG映像としてのキーワードや販売ランキングとして示してほしいかなぁ。


個人的には、撮影に余裕がないときは、CG制作に挑戦してみてもよいのかもと


思っている次第です。(すげー甘い考えだと思いますが・・・)


ただ、キーワードとしてのランキングに上がってこないから


どんなイメージで制作すれば良いかわかりませんがね。




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